マネーパートナーズグループは、東証1部上場企業
マネーパートナーズグループは平成19年6月21日に外国為替証拠金取引の専業事業者として初めて上場したFX専業初の上場企業で、会社の経営が非常に安定しています。(東証1部上場 証券コード8732)
上場の際には、厳しい財務への審査と情報開示が求められます。マネーパートナーズはそれらをクリアしていることから財政状況が健全で、安全性が高い企業で有る事が分かります
今後、淘汰が進むと言われるFX業界ですが、マネーパートナーズはFX業界初の上場を果たし、その後の安定性は大きな安心感としてマネパは支持されています。
マネーパートナーズの経営状態・倒産リスクは、四季報で確認出来ます
マネーパートナーズグループは東証1部上場企業なので、マネーパートナーズの経営状態・業績は四季報などで常に確認可能です。
マネーパートナーズは会社の財務内容の目安となる自己資本比率も高く、財務体質がとても健全で、「倒産 経営破綻 会社更生法 上場廃止(整理銘柄 整理ポスト)、破産、法的整理」といったリスクは今の所有りません。
倒産の可能性の有る会社は、四季報のデータを見ると
- 有利子負債が極端に多い。
- 利益剰余金が大幅にマイナスになっている。
- 「継続企業の前提に関する重要な疑義」と明記されている。
といった事が多いですが、マネーパートナーズは全く問題有りません。
それでも、マネーパートナーズが倒産した場合は?
万が一、マネーパートナーズが破綻・倒産した場合でも、マネーパートナーズ 全額信託保全 完全信託保全によって証拠金(顧客の資金)は保障されています。
従って、信託管理人により信託先の信託管理人口座から顧客へ証拠金が直接返還される仕組みになっています。